至福の時間 | 東京のリノベーション会社・空間社の事例

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至福の時間

猫が可愛すぎて自宅作業ができない広報・ナカヤマです。
昨日は『リライフプラス』誌に、空間社の施工事例を取材して頂きました。
次号の第二特集のテーマは、「ペット」。ヴィンテージマンションをリノベして猫三匹と暮らしているK様の事例が掲載されます。
『amanchat』 ― パリのアパルトマン
猫好きの僕としては、終始ニッコニコのひとときでした。その取材の様子を猫成分多めにご紹介します。


玄関の靴収納棚で怪しげな侵入者(取材陣)見つめるぱんちゃん(ソマリ♀3.6kg)。


もふもふの猫には、被写界深度の浅い写真がよく合います。
この写真はニコンの不朽の銘玉「Aiニッコール50mm/F1.4」の絞り開放で撮影しています。


三匹のなかで一番堂々としているぱんちゃんは、突然の訪問者にも動じないどころか、撮りたい所に率先して来てくれるモデルっぷりでした。


壁面に造作したキャットウォークでカメラ目線。このとき、ぱんちゃんよりも体の大きいバターくん(メインクーン♂7.6kg)とみるくちゃん(ラグドール♀6.8kg)は猫トイレの隅っこに隠れてガクブルしていました。


ちょっと落ち着いたところで、洗面台にすっぽりと埋まって写真を撮らせてくれたバターくん。現場に同行したミヤモトもデレデレでした。


あれこれ気を引きながら撮影するカメラマンさんと編集さん。「こんな時に!」と編集さんが使った猫を呼ぶアプリ『マジックキャットホイッスル』が効果てきめんでした。


ラストに、嫌がるみるくちゃんにもご登場いただいて、お施主さまとパチリ。

次号『リライフプラス』は、12月14日に発売。
猫以外にもいろんな動物と暮らすリノベ例が掲載される、マストバイの雑誌です!

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