HOME > スタッフブログ > テーマ

陽だまりの撮影会(戸建てリノベーション)


_r000529
長年住まわれていたご自宅をリノベーションしたI様の、古くて新しいお住い。
お引越し後数ヶ月が経ち、施工事例の撮影にお邪魔させていただきました。

_r000522

写真は、ゲストを呼んでのホームパーティーも楽々できそうな広々した2Fリビングです。
寒い冬でも、たくさんの日差しが差し込むお陰で室内はポカポカ陽気。
愛犬のモモちゃんも気持ちよさそうに日向ぼっこしていました。

しかしリノベーション過程には様々な課題もあったのです・・・
詳しくは今後公開予定の施工事例ページにてお伝えいたします。
乞うご期待!

_r000515

光文社・月刊「HERS」取材風景


月刊誌「HERS」様に取材を依頼いただき、撮影に立ち会わせていただきました。
「HERS」は、アクティブな女性を対象にした情報誌。
次号から始まる新連載の記念すべき第一回目に掲載されるとのことです。

今回お邪魔させていただいたのは、ご夫婦で戸建てにお住まいの
S様邸(施工事例は>>こちら<<

02

インテリアや家具を美しく、機能的に収めることがリノベーションの
目的の一つであっただけに、長年雑貨や食器などを集めてこられた
ご夫婦の世界観が表現された、とにかくステキな空間です。

画面を確認するカメラマンと担当ライターさんも「いいですね~・・」
と唸った写真とリノベーションのストーリーを、是非書店で御覧ください。

01

「HERS」10月号は、9月12日発売です。
●HERSオフィシャルサイト:http://hers-web.jp/

奥様とのインテリア談義に花を咲かせながら、終始和やかムードで
無事に撮影は終了。取材後にプロ級のお料理の腕前をもつ奥様に、
夏野菜のカレーをごちそうしていただきました。

03

料理の味だけでなく、食材の彩りや食器の美しさ、和やかな雰囲気など
すべてが「おいしい」、嬉しいひとときでした。

そうか、取材中に奥様に教えていただいたインテリア成功のヒケツ
「テイストを揃える」とは、選ぶモノだけではなくて、インテリアを収める部屋自体、
そして場の雰囲気などすべてのことを含むんだ、とカレーを頬張りながらハッと気付きました。

Sさま、ありがとうございました!

リノベーションで実現。私にしっくりくる住まい


 みなさんの部屋の家具やインテリアは、どんな場所に置かれていますか? 
きっと、「使っているうちに、定位置が決まってきた」という方も多いはず。
今回は、そんなベスト・ポジションに関するリノベーションのお話です。

000

 主人公は、9年住んだマンションの一室をリノベーションしたUさん。
その動機は「そろそろ設備も古くなったし・・」というもの。
でもせっかくやるなら、と設備を更新するだけの『リフォーム』ではなく、
より「私らしい」住まいにつくり変える『リノベーション』を選択したそうです。

 Uさんの場合、従来の間取りに大きな不満はなく、家具やインテリアの
置き場所は、それぞれを快適に使えるベスト・ポジションが決まっていました。

 ただし、すんなりとは置けていないモノもありました。
たとえば自転車は、玄関を入ってすぐの廊下が定位置。
でも以前のU邸では、カーペットを汚さないように、
板を敷いてその上に置くしかありませんでした。

 また、インテリアと内装のミスマッチという問題も。
Uさんはこれまでずっと、自分に合うモノを厳選して
生活に取り入れてきたそうです。でも、引いた目線から部屋を
一枚の絵のように見たとき、どことなく構図の悪さが感じられました。

001
002

 そこでわたしたちは、間取りには大きな変更を加えずに、
いまの持ち物がよりUさんらしく、お部屋にフィットするように
リノベーションプランを考えました。

玄関は、自転車をすんなり置けるようスペースを拡大。
モノトーンの花柄をあしらったフロアタイルは、デザイン関係を仕事にするUさん自らが、
「ネットで見つけて気に入った、アメリカのアイスクリーム屋さんの床」をヒントに
パターンを手がけました。

003

 LDKに関しては、セミクローズだったキッチンを
使い勝手がよく、空間を広く見せるⅡ型のオープンタイプに変更。
腰壁や壁面のタイル、吊り戸棚のデザインなど随所に
Uさんの“私らしさ”が表現されました。

05

005

 キッチン以外では、内装の細かな仕上げで統一感を出すことに注力しました。
たとえば、一箇所だけビビッドな黄色が使われていて少し浮いた印象のあった
クローゼット扉。あえてキーカラーとしてそのまま活かし、洗面室の扉を
鮮やかなブルーに変更することで、空間にコントラストと連続性をもたせました。
窓際天井には、ガス管を加工して造作したハンガーパイプを取り付け、
お気に入りのグリーンが吊り下げられるように。

007

006

 こうして完工を迎えたU邸には、ほとんどの家具・インテリアが元と同じ位置に
収められることとなりました。
そのフィット感の変化は、前後の写真をご覧になってお分かりいただけるでしょう。

 古くなったものに新しい価値をもたらすリノベーション。
U邸は、いまの確立したライフスタイルに合わせて、よりしっくりくるように部屋をつくりかえた好例です。

葉山の週末の家 集英社eclat(エクラ)取材風景


8月に発売予定のファッション&ライフスタイル情報誌
「eclat(エクラ)から取材のご依頼をいただき、
撮影に立ち会わせていただきました。今回の取材先は、
特集テーマ「リノベーションでセカンドハウスを手に入れよう」に
ピッタリのお住まい「BLUES」(事例紹介は>>こちら)です。
03

取材当日は、爽やかな梅雨の晴れ間の日曜日。
海まで徒歩10分という最高のロケーションも相まって、
ついバケーションな気分になってしまいます。

01

お施主様のBさんご夫婦は、三浦郡葉山町に中古の一戸建てを購入。
元々別荘として建てられた物件のポテンシャルを最大限活かしながら
リノベーションを施し、週末を思い切り楽しむ家に生まれ変わりました。
ご主人はここに来るたび、キッチンでお料理に夢中になるそう。
この日も、腕によりをかけてココナッツブレッドを
ごちそうしていただきました。

04
05

なかでも「ステキだなー」と感じたのが、古材を天板に使用した
カウンターテーブル。それまで持て余していた腕をカウンターに
乗せてお茶を頂くと、なんだかとっても落ち着いてお話ができるんです。

02

テーブル席に座って対面するとかしこまっちゃう相手でも、
カウンター席だと、なんとなく距離感が近づいて話が盛り上がる。
みなさんも街の飲み屋さんでそんな経験はないでしょうか?
住宅でも、ゲストを招いた時や、家族どうしでのラフな
コミュニケーションツールとしてカウンターテーブルが活躍するんですね。

06
07

オーブンの扉を開けると、あたりを包む甘~い匂いに一同垂涎。
カメラマンさんも焼きたてのココナッツブレッドを激写されていました。

記事には、Bさんのリノベーションのストーリーが詳しく
掲載される予定です。どうぞご期待ください!

関連リンク

●施工事例「BLUES」
http://www.kukansha.com/works/62.html

●集英社 ファッション&ライフスタイル情報誌「eclat(エクラ)」の公式サイト
http://hpplus.jp/eclat/

●7/2開催、リノベーションオープンルーム
http://www.kukansha.com/event/20160702.html

【撮影レポート】採光を活かした住まいづくり I様邸


今回撮影に訪れたのは、昨年末にリノベーション工事を
終えたI様ご夫婦の新居です。リビング、キッチン、寝室など
どの部屋を写真に撮っても、お気に入りの家具や生活用品が
溶けこむように生活空間に置かれて、とっても様になっています。
006

「様になる」ということは、何気にすごいことだとナカヤマは思います。
だって、お客さんを家に招くとなれば、大忙しで生活用品を片付ける(隠す)
のが我が家の常ですから・・・。

奥様は、引っ越しの際に不要品を整理し、新居では必要な物だけを
買うように心がけて、クリーンな状態を保っているとおっしゃいます。
でも、隠さずとも様になっているのは、やはりリノベーションによって
ご夫婦のキャンバスを創り直したからこそでしょう。

001

I様邸の構造上の大きな利点が、採光面積バツグンのリビングです。
その窓から望めるのは、落葉樹の一面の緑。この景観や周辺環境も、
中古マンション購入の決め手のひとつだったそうです。

リノベーション前では、せっかくの豊かな採光が間仕切りや襖によって
遮られ、隣接するキッチンや和室ではその恩恵を受けられませんでした。
そこで、内装を全面的に一新するのと同時に、既存の間仕切りや襖を
大きな窓やガラス扉に置き換えることで、明るく、見晴らしの良い
部屋に変身させました。

010

キッチンには鉄フレームの窓や扉をしつらえ、ステンレスの
システムキッチン、アメリカ詰みのブリックタイルで仕上げた壁面とも相まって、
重心の低いインダストリアルな雰囲気に。

対照的に、寝室は白を基調として、ファブリックの柔らかなイメージが
部屋の全体に満ちた、明るい印象の部屋になっています。

013

近く猫を飼うことや、気になっている家具のお話を楽しそうに
話されるご夫婦の姿が、とっても印象的でした。この先も、
どんどんI様のカラーで空間が彩られていくことでしょう。

I様邸の詳細は、今後「WORKS」にてご紹介致します。
ぜひご期待ください!

自分たちらしい暮らしをつくる、育てる。I様邸の場合


先日、リノベーションで新たな住まいを実現して1ヶ月が経った、
I様のお宅を撮影させていただきました!

I様ご一家は、アメリカ人のご主人と日本人の奥様、
1歳3ヶ月になるお子さんの3人家族。
リノベーションを前提に中古マンションを購入し、様々な施工例を参考にしながら
新しい暮らしのイメージをご夫婦でどんどん膨らませていったそうです。

「施工事例が自分たちのリノベーションのイメージにぴったり」と、
空間社にご相談いただいたのは、去年の秋のことでした。

I様のご要望は大きく2点。
どこにでもあるようなマンションの内装を一新することと、
既存の和室を、普段は家族のプレイルームとして、アメリカのご家族やご友人を招いた際には
ゲストルームとして使えるようにすることでした。

それに応えて、弊社のヨシダが描いたパース図がこちら。

itoh_02

和室とリビングを仕切っていた既存の襖を引き戸に置き換え、
クローゼットを新設。普段は引き戸を開放してゆったりとした大空間の
リビング・ダイニングとして。来客の際に引き戸で仕切れば、
リビングの半分を、ゲストが気兼ねなく過ごせるゲストルームとして
使うことができます。

撮影をさせていただいた実際のI様邸が、こちらです。

itoh_03

I様ご夫婦が新しい住まいに与えたテーマは、
ご主人の実家を思い起こすような、アメリカン・カントリー調。

「光次第でいろんな表情を見せる型ガラスを使いたい」
「ゲストルーム側には和の要素も取り入れたい」

などなど、自分たちらしさを形にするための具体的な要素を
頂いていたので、それらを生活空間に自然体、かつ効果的に溶けこむように
プランニングをさせていただきました。

itoh_04

壁際には、奥様が10年来ご愛用している電子ピアノと、ご主人のギター。
その壁面に、新たに廊下と繋がる小窓を設け、ご夫婦お気に入りの型ガラスをしつらえました。 
ベランダ側は、お子様が寝っ転がっておもいきり遊べる畳スペースです。

ゲストルームを兼ねるこのリビングは、今では家族で遊び場としても活躍しています。

itoh_08

また、空間社のホームページを見て、「引き戸に使いたい」とご要望頂いた古材足場板は、
常時見えて、空間のアクセントにもなることから、テレビ背面の壁一面に使用しました。

itoh_07

手仕事のあたたかみある表情を見せる珪藻土仕上げの壁は、
なんとI様によるDIY。その記念にと、家族三人の
手形が残されていました。

初めて訪問し、お話を聞かせていただいたナカヤマは、
「とってもI様らしい、温かいお住まいだな」と感じました。

悩みながら、手を動かしながらつくり上げる、身の丈の暮らし。

お子様の成長とともに、I様邸はこれからも愛情たっぷりに育まれていくことでしょう。

 

ナカヤマ

仕事と家 SOHOの住まい 


空間社でリノベーションをされるお客様の中には
自宅でお仕事をされるという方もたびたびいらっしゃいます。

工事を終えてから約3年ぶりにお伺いした世田谷区のK様も
ご自宅で本の校正のお仕事をされています。

02-3
LDKの壁面いっぱいに造りつけられた棚にはずらりと並んだ本、本、本

 

02

 

並んでいる本のほとんどが、ご自身で校正を手掛けたものなんだそうです。

 

02-4

 

棚の一部分がディスプレイスペースにもなっています。

 

08

 

手元を隠しつつも対面式のキッチンへと変更し、広々とした空間になりました。
こちらで作業をされているのかと思いきや
LDKはくつろぐための空間で、本はオブジェのようなものだそう。

 

04

 

LDKの向かいには既存の和室
襖紙を貼りかえただけで見違える空間になりました。

 

01

作業をされるスペースはLDKとは反対に北側に位置した
コンパクトなスペース。
必要最低限のものがまとめられ、すっきりとお使いでした。
隣の部屋へと続く開口部には、あえて扉をつけずアーチの開口に。
こもれる空間でありながらも、解放感もあります。

 

11

 

デスクの上に取付けた棚には、実用的なものではなく
小物がディスプレイされています。
鳥のモチーフが仕事中にもなんだか、なごみますね。

 

07
長くお住まいだったご自宅をリノベーションされたK様

空間社を選んで頂く決め手となったのは「収納」の提案だったそう。
オープンな収納を追加し既存のものを活かしつつ、新鮮さもあったそう。
「隠してしまう収納は、何だか今までを否定されてしまう気がしたので。」
というお話を聞かせていただきました。

LDKの壁一面の本棚も、実は既存のものを利用しています。
新しくしたキッチンに造作部分がなじんでおりますね。

大幅な間取り変更はなかったものの、とにかく家が快適になり
愛着のわく家になったとのこと。
仕事にもいい影響がありそうですね。

K様、ありがとうございました!

 

 

ネコとリノベーション


今日、2月22日は猫の日!!
ラジオから流れるスピッツの曲「猫になりたい」に癒されているスタッフです。

せっかくなので、HP未公開
ネコちゃんがいる目黒区K様邸の撮影レポートをご紹介します。

 

01-

 

リノベーションを期に2匹のネコを飼うことになったK様。
その後どんなお住まいをされているのか、とっても撮影が楽しみでした。

こちらは三角形の形をした珍しい物件で
限られたスペースを有効活用するためにオリジナルキッチンを造作しました。
キッチンのタイル天板の上にネコちゃんが登ってくつろいでいる姿に驚き。

 

PA130065

 

もともとネコちゃん仕様だったわけではないですが、思わぬ風景となりました。
アイランド型のタイル天板は使い勝手もいいとのこと。

 

PA130106

 

キッチンの向かい側、リビングスペースには
ネコちゃんのために用意したキャットウォークもございます。
2匹で仲良く行きかう姿がなんとも愛らしい。

 

PA130158

 

そして、注目していただきたい、框扉の一か所をネコ用扉にしたオリジナルドア。
きちんと使いこなしてくれているようで安心しました。

 

0303

 

お手持ちの段ボールの爪とぎがとっても可愛かったのでパチリ。
インテリアになじんでおりますね。

 

0303

 

それにしても、見知らぬスタッフがいるというのに
とってもリラックスしている様子。

 

B-2

 

とても癒された撮影会でした。
K様、ありがとうございました~!!

猫との暮らしもリノベーションならではのアイディアで工夫することができます!
扉のデザインもいろいろ。
こちらのY様邸ではネコ用入口を人用の隣に。

 

P9270213

 

開口部のデザインもいろいろ

 

07

 

H様邸では、古材の棚板でキャットウォークを梁下に設置。
出っ張った梁を隠しつつ、デザインに取り入れています。

 

03

 

 

ペットとの暮らしがより、楽しくなりますね!!

 

 

 

照明使いが素敵なI様邸取材レポート


今月末に発売の女性誌「GLOW」のインテリアコーナーにて取材の依頼をいただき
久々にお伺いした練馬区のI様邸。
ご夫婦ともにインテリア関係のお仕事をされているとあって、やはりセンスのいいお住まいでした。

 

04

 

そして、
おしゃべりが達者になったS君と、ままごとがママそっくりのMちゃん
新しくファミリーになった愛犬のネネちゃんも加わって、にぎやかな取材風景でした。

 

07

 

照明関係のお仕事をされている奥様は
間接照明を効果的に取り入れたりと照明使いが一味違います。
奥様のこだわりでリビングのテーブルランプは、天井照明と同じく一か所でオンオフができるよう
コンセントの電源を壁スイッチで操作できるよう配線しています。

こういった置き型の照明って、購入時にはよく使うもののオンオフが面倒になって
使わなくなりがちですよね。
これはいろんな方にもおすすめしたいアイディアです。

 

09

 

そして、キッチンのキャビネットの上に置かれたテーブルランプは奥様が
スウェーデンの骨董市で買い付けた陶器のスタンドに、シェードを新しく組み合わせたもの。

 

08

なんて可愛い!
そして、柔らかい光に癒されます。

テーブルランプの専門店を立ち上げるそうで、今後のラインナップが気になりますね。

I様はデザイナーが誰かとわかってしまうようなデザインが特徴的な照明は
なるべく使わずインテリアになじむものを選ぶそうです。

なるほど~!!ファッションにも似たような感覚ですね。

 

 

そしてなんと、あつかましくも

00

撮影の後は、奥様の手料理をごちそうになってしまいました。
優しい味のロールキャベツ、美味しくいただきました!!

カウンターを兼ねた大きなキッチンでは
ママ友を呼んで料理教室をされる予定だそうです。
家が変わってからできることが増え、充実した毎日を送っているとのことで
嬉しいかぎりですね!
>>I様邸の事例もご覧ください。

I様、取材のご協力ありがとうございました!
雑誌の発売も楽しみです。

 

 

生活感が加わって


週末に撮影におじゃまさせていただいたばかりのS様邸

家具が揃い、生活感が加わって、いっそう家が素敵になじんでおりました。

01
しっかりモデルをつとめてくれたHちゃん
ポーズもばっちりです。

 

03
マンションの最上階であるため、コンパクトなこちらの物件
限られたスペースを有効活用するため、なるべく仕切らないようにと考えた
間取りに加え、ご主人がお好きなインダストリアルなインテリアと
奥様が好きな北欧のテイストをどうMIXさせるかがプランのテーマでした。

 

02-3

 

家具が入っていっそう
いい感じにMIXされているじゃないですか~!!
とスタッフもニンマリ

 

05

 

あえてオープンにした洗面スペースに
玄関からLDKまで、扉がなくひとつながりの間取りが特徴です。

 

06

そして
オリジナルで作った対面式のキッチンカウンター
ステンレスの天板が作業台としても、とても使い勝手がいいそうです。

 

04

 

ティーカップに飾ったグリーンが可愛い、ところどころディスプレイしながら
見せる収納を上手に活用されています。

コーヒーをいただきながら、たわいないお話と
楽しい撮影会でした。

S様、ご協力ありがとうございました!!

 

 

PAGE TOP